痴漢をされたい女
私は現在25歳の女で、通勤するときは毎日電車を利用しています。
恐らくほぼ全ての女性は、痴漢には遭遇したくないと思っているでしょう。
しかし私の場合は、普通の女性の考えとは全く逆で、私はとにかく痴漢をされたいのです。
痴漢をされるために、毎日短いスカートを履いていますし、女性専用車両があるにも関わらず、普通の車両に乗っています。
それに私は、自分で言うのも何ですが、そこまでブスだとは思っていないので、恐らく私が痴漢をしても良いと言ったら、男性も痴漢をしてくれると思います。
ただ、どれだけ痴漢をされるように工夫をしても、一向に痴漢をされる気配はありません。そりゃそうですよね。ゲイ
痴漢は犯罪なので、ほとんどの男性は痴漢などしませんし、ごく一部の痴漢をするような変態男性に遭遇するのは、容易なことではありません。
それでも私は、諦めずに痴漢に遭遇するのを待ち続けているのです。
もし痴漢に遭遇することができれば、男性は「この女は痴漢しても一切抵抗しないな」と思ってくれるでしょうから、そのまま継続して痴漢を続けてくれると思うのです。
つまり、最初の難関さえ乗り切ることができれば、待望の痴漢をされる日々に、出会うことができるのです。
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2011年10月18日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:エロ話