奥手の彼

高校生にもなると、クラスの大半は経験済みって感じでした。
でもただ一人、奥手の男子がいるんです。
それは私の隣の彼。
体格はいいのに、未だに未経験という、うわさがありました。
彼女は何人かいたようですが、経験しないまま別れてしまってきたようです。
私の席は一番後ろで半端な人数なので、私と彼だけが後ろで外れて机を並べて、授業を受けていました。
私はこの彼に、仕掛けたらどんな反応するのか・・・そんな衝動にかられて、授業中にスカートをたくし上げて、体を少し彼の方に向けて、先生の目を盗みながら自分でパンティの上から彼に見えるように、あそこを触ってみました。
彼は私の雰囲気に気が付いて、一瞬かたまりましたが、興奮もしているようでした。
ペンで私が自分でいじりはじめ、パンティをちょっとずらして、横からペンをまんこに入れてみたり、腰を前後に振ってみたり・・・彼のめは私のあそこから離れることなく、見続けています。
調子にのった私は机で隠れるようにして彼の手を、私の中に出し入れしたんです。
サッと引かれてしまったのですが、彼は自分から私の中に指を入れ始めたんです。
入れやすいように、足を開いてあげました。
彼の耳元でクリトリスもお願い・・・とおねだりしてみました。
彼はどうしていいのか分からないようでしたので、自分で初めにやってみせました。
慣れない手つきで彼はいじっています。
彼の股間に手をやると、ものすごく堅くなっているのがわかりました。
「続きは今度、トイレででもしちゃおっか」と彼に。
恥ずかしいような、はにかんだ彼の顔が今も忘れられません。

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